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Kazuki Kato Acoustic Live "KK-station 2014" 〜BIRTH〜

Kazuki Kato Acoustic Live "KK-station 2014" 〜BIRTH〜@横浜 Bay Hall 参加してきました!
公式ブログでもカバー曲セトリ上がってるし、がんがん曲に触れた内容になってます。
和樹くん生誕祝い、ということで。間に合ってよかったー!!

初めて行った横浜 Bay Hall、事前にめいんちゃんブログにより会場内に邪魔な柱があることは知っていたんだけど、入ってみたら本当に邪魔www
しかも上下に2本ずつ4本もあった!せいぜいeggmanくらいかと…
eggmanは地下だし、あの柱無かったら潰れそうだけど、ベイホールはもうちょっとどうにか出来ただろうよ…
駅からも遠いし、何なら改札自体出にくかった!(笑)
中華街でご飯食べてから向かったんだけど、予想以上の遠さに友達一行をお待たせしてしまったよ…申し訳ない(>_<)

マイナスなことから書いたけど、LIVE自体はとっても良かったー!!
カバー曲のチョイスも面白かったし、持ち歌も新旧織り交ぜたセトリになってて楽しかった!
久々のCarnationはテンション上がった!タオル持ってなかったから拳ぶん回した!(笑)
今回ほっとんどネタバレ見ずに行ったんだけど、TLでちょろっと目には入った「君をさがしてた」が全会場で歌われてたので聴けて良かった。
久々に聴いたけどやっぱり好きです。ASAYAN世代なのでね(笑)
横浜でのカバー曲で知らなかったのはAIの「ママへ」だけだったんだけど、普段の和樹くんに無い譜割りで新鮮でした。

そして何よりも、和樹くん歌うまくなったな〜と。
音域広がった気がするし、音の高低に合わせた”いい声”が使い分けられるようになった気がする。(素人が偉そうにゴメン)
伸びもいいし、聴いてて気持ちよかったよ〜。

あと今回個人的に涙腺ぶっこわれたのは「ひとりじゃない」でした。
何故かわからないけどボロッボロ泣いた。
帰りの電車ではずっとリピートして聴いてました。

昔から言い続けてるけど、私は和樹くんのファンではないです。
ないですけど、何か自分の中のちょっと特別な位置にいるんだよね。
ケンケンのことや自分の進路で悩み、落ち込んだ時にすぅーっと泣かせてくれたのは、和樹くんの歌でした。
自分でも気付かない内に余裕がなくなっていた心を穏やかにさせてくれたのは、和樹くんの嘘のない言葉でした。
今回のLIVEでも思ったけど、和樹くんのLIVEに行って、歌や言葉を聴くと心がリセットされる気がします。
初心に帰れるというか。うまく言えないけど。
仲間内でふざけて(いや、真剣にか)和樹くんは超ホワイトな優良企業!なんて言ったりするけど、まさにホワイト。超ホワイト。
ホワイト企業羨ましいと思ってはいるけれど、きっと私にはこのくらいの距離感がいいんでしょう(笑)

色々書いたけど、本当に楽しいLIVEでした。
チケット取ってくださったいつもの皆様(笑)、ありがとうございました。
5月のLIVEも1ヶ所くらいは行きたいなぁ…Dの予定いつ出るのかなぁ…(笑)

--------------------------------

KK-stationはリクエスト形式で構成されているのだけど、私にはどうにもリクエストメールが送れるような面白エピソードがありません(^_^;)
読まれてる方、皆さん面白いなー!と思いながら聞いています。
でも和樹くんで聴いてみたい曲はたくさんあるのでメモっておくことにします。
(つべの埋め込みを使ってみたかっただけって、まさかそんな)
 
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Posted by るん at 23:53 | キャスト | comments(0)

CLUB SEVEN 8thステージ感想メモ

今更ながらCLUB SEVEN 8thステージ感想メモ。


相葉がパワーアップしてたwww
テニミュの時の頼りなげな頃から一体どんな成長の仕方をしたのか…!!!!


マサさんのまことブルースリーと上口くんのMJりかこが最高すぎた\(^o^)/
マサさん側転するわとび蹴りで上口くん吹っ飛ばすわで笑い死ぬかと…!!
あの2人のポテンシャル異常だよwww
いや〜やたらとクオリティの高いブルースリーとマイケルだった…!

ホストは緑(小野田くん)と赤(マサさん)。
にゃんこにガ○ャピンムックみたいって言われてたw
まぁ一番記憶に残ったのは、小野田くんの股間をガンガン殴るマサさんだけど←

Posted by るん at 21:20 | キャスト | comments(0)

JACKJACK祭りからのいろいろと

mixiにも書きましたがこちらにも。

先日ツイッター上でJACKJACKのみんなが集まってちょっとしたお祭りになってました(笑)
嬉しすぎてまとめた私w

http://togetter.com/li/394733

今回集まってたのは堅治くん、みっちゃん、りょうちんとZ団のキタムラさん。
ゲンゴロウさんは大阪だったようで。

その前にも堅治くんとりょうちんがご飯食べてて、誘われてないみっちゃんがすねるっていう素敵エピソードもあったんだけど、このメンバーが揃うって本当に本当に嬉しくて。

私がJACKJACK(主にみっちゃん)のファンだったことを知る人は多分もうそんなに多くないと思うんだけど、本当に大好きだったんです。
ちょうどケンケンが休養発表をした時、もう浮上できないんじゃないかと思うくらい落ち込んだ自分をすくいあげてくれたのが彼らでした。
JACKのみんなは本当に暖かくて、メンバーは勿論スタッフの皆さんも家族のようで、JACKJACKとしてグループを結成し、FCも出来て、CDも作って、これからイベントにライブに舞台に…!と明るい未来が待っていると信じていました。

でもその矢先、今度はJACKでショックな出来事が起きてしまった。

当時の私はいろんなことにショックを受けていたのと同時に、マスコミという媒体の身勝手さと影響力にとても怒りを覚え、そして何も出来ない自分の無力さに嘆いていました。
それでも何かできないか、私の手の届く範囲の何人かでもいいから、どうかマスコミに流されないで、「報道が全てではないんだ」ということを知って欲しくて、ブログだけでなく、ファンであることを隠していた大学の友人用のアカウントでも日記を書いたことも覚えています。
(ちなみに当時のブログ→ http://blog.oricon.co.jp/utakata-katharsis/archive/519/0#more)
この日記書くために過去のブログ読み返したら泣けてきたよ…やだなぁもう。


4人にリプする時に気付いたんだけど、ちょうどみんなが集まっていたのは2012年10月20日〜21日にかけて。
そして、JACKJACK最後のイベントになったKAWASAKI Halloweenが行われたのが2007年10月21日。
あれからもう5年も経ったんですね。
メンバーも4人中3人が30代になり、当時大学生だった私ももう25歳になろうとしています。

あの時感じた無力感や怒り、呆れ、嫌悪、そういったマイナスな感情は未だに消えません。
でも5年経って、こうしてメンバーが集まっていることをツイッター上で堂々と書けるようになったことはすごく嬉しい進歩だし、それを喜べる自分でいて良かったなと思います。

JACK解散後に行われた、とあるイベント。
本当なら堅治くんやりょうちんも出演したはずのトークイベント。
そこで共演者の方々が言ってくれた言葉を私は今でも覚えています。
『クスリやったって戻ってこれる世界だから。大丈夫だよ、きっと戻ってくるよ』
結局堅治くんは別の道を選び、戻っては来なかったけれど、今でも元気な姿を見ることができる。何だったら会いに行く事だってできる。

でも私はニュースを見る度に、報道陣を見る度に、復帰した芸能人を見る度に、この言葉を思い出します。

芸能界って普通じゃない。
マスコミの並べてたてる事象・文言はそれが全てじゃない。
カメラには死角がある。音声は切ることができる。
感情を持つ人間が切り貼りしたそれらには、何らかの「意図」が込められてる。


大学の講義だけではわからない、実体験になりました。
何事にも変えられないほどの授業料を支払ったと思って、これからも絶対にこの事だけは忘れません。

Posted by るん at 21:20 | キャスト | comments(0)

KAZUKI KATO LIVE "GIG" 2010



1年4ヶ月ぶりのライブ。

最高でした。本当に楽しかった。
和樹くんとDRASTICS、お客さんが一体となって
みんなみんな心の底から楽しんでた。喜んでた。

もう無理!もうだめ!ってくらい、声を上げて腕を上げて体を揺らして飛び跳ねて。
言葉では表現できないくらい本当に本当に最高のライブでした。


1曲目からまさかの[Venus]で最初からテンションが上がりきって、
MCの「おかえり!」で泣きそうになる和樹くんを見て、
本当に良かった、嬉しいよ、おかえり!って気持ちで胸がいっぱいになって。

恋愛の歌だった[Just You]の
「孤独はほどかれた 足りないモノはない」
「解き明かせない神秘 ミクロの確立さ
ぼくらはめぐり逢い ここで笑ってる」
の歌詞が、今までに無いくらい心にきたのが自分でびっくりした。
しかも和樹くんがすっごくいい笑顔で歌ってくれるから、本当にやばかった。

新曲披露〜MC〜[melody][靴あと][Brilliant Snow]の流れで涙腺崩壊。
正直ブリスノで、しゃくりあげそうになるくらい泣いた。
和樹くんの込めた想いと、とおるさんのピアノの音色と、自分自身の気持ち、
そういうのが全部いっしょくたになって、本当にやばかった。
新曲はやく音源化されないかな。
Mさんと話してたんだけど、アコースティックMini albumとか出して、
是非[朝焼けのパズル]と一緒に入れてほしい。
あんな名曲、幻にしないで!

こんなしっとりした流れをどうやって切り替えるんだろう。
和樹くん無理じゃない?とか思ったら、
そこでDRASTICSですよ!!!!!!!!
もう最っ高!
DRASTICSじゃなきゃ、あの流れ変えられない!
「シャバダバ〜」「シュビドュバ〜」って(笑)
どんなコールだって(笑)
とおるさん最高です、ホント!

[Hang Glider]〜[BEACH]の流れは殺す気かと思ったけど(笑)
[Hang Glider]の中で[Flaming Ice]入れ込んでくるお遊び感とかたまらなくテンション上がったし!
前回の反省を生かし、絶対今回は[Hang Glider]きても跳ばない!って宣言してたにもかかわらず、
「壊れるなら壊れちまえ!!!!!!!」と思って最初から最後まで全っ力で跳んでやりましたよ!
後悔?しないよ!

[シュールな〜][灼熱〜][What can Tonight?]どれも最高のタイミングすぎて、
テンションと涙腺と体が壊れるかと思った。むしろ若干壊れたかも。


一番最後、マイクなしの和樹くんの声、メッセージ、姿にかなり泣いたけど、
正直一番感動したのは[WARNING]の合唱かも。
みんなでああして、歌手 加藤和樹の始まりとなった曲を歌えたのは本当に嬉しかったし、
ファンのみんなの想い、愛を感じた。
あの場にいることが出来て本当に幸せでした。


和樹くんが役者をしていなければ出逢えなかったし、
和樹くんが歌を歌っていなければこんなに好きにならなかった。
和樹くんが映画や舞台、ドラマで活躍してくれなければ、好きでいつづけることは難しかっただろうし、
和樹くんがその想いを唄にのせてくれなければ、こんなに心動くことも無かった。

いまの加藤和樹があることに本当に感謝してるし、
私は1番つらかったとき、和樹くんの歌に励まされて前を見れたことを今でも覚えてる。

3周年の武道館で感じた想い、今でも色あせてなんか無い。


私は胸を張って「加藤和樹ファンです!」と言える人間ではないけれど、
それでも和樹くんが好きで、ずっと応援していきたいと思ってる。

改めて、そう思わせてくれた本当に素敵なライブでした。

みんな、みんな、ありがとう。
It's my life!!

Posted by るん at 14:10 | キャスト | comments(0)

0624*4th Anniversary

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JACK4歳おめでとう!

メンバーは今年も4人で夜からお祝いしていたようで。

今年は私たちファンにとって去年・一昨年よりも特別な年になりました。

だって堅治くんにまた声を届けることが出来るようになった。



堅治くんも言ってたけど、「あの頃に戻れたら」って思うこと何度もあった。
もしあのままだったらって考えたこともたくさんあった。

でもあれから3年、みんなそれぞれ色んなことがあって、誰1人あの時のままじゃない。

だから過去を望むよりも、これから先、いつかきっと…って思っていたい。

そしたらきっと、また頑張れるよね。




今でもずっとJACKが大好きです。
ありがとう!!




ケーキが質素なのは閉店ギリギリに飛び込んだからです(笑)ごめんね!

Posted by るん at 08:22 | キャスト | comments(0)

横浜ナイト

100611_1924~01.jpg
超電王トリロジー第2弾観てきました。

横浜ブルク初めて行ったけど、駅から近くて綺麗でいいね!
窓口でチケット買わなくていいのも私らみたいな人種にはありがたい限りです(笑)


映画は絶対泣く!!
って覚悟してたけど予想通りでした。

おばあちゃんはズルイよ!!
終わってから話してるお客さんがいたけど、まさにドラ○もんのおばあちゃんの思い出そのもの。
ズルすぎるのでそこはノーコメントで流すとして、



幸太郎とテディ本当に切なかった!!
幸太郎が砂をそっとかき集めて崩れ落ちるとことか、幸太郎のテディへの気持ちがすっっっごい伝わってきて本当に泣けた(>_<)

最初は生真面目で堅めなD様の声も、最後は終止優しくて…!!


やっぱり幸太郎にはテディしかいないんだよね。
それが嬉しかったです。


ただ、ジークあいつ何しに出てきた(笑)
本当に単なる賑やかし要員でガクッときました(^_^;)



写メは当日のディナー。
Bubby'sのブルーチーズバーガー♪
初めて入ったけど店内広くて、ゆっくり落ち着けるステキなお店でした☆
もちろん味も良かったし。
ただブルーチーズってやっぱり溶けちゃうとクセが弱くなっちゃうのね…もうちょっと強ければ言うこと無しでした。
また行きたいな〜


とりあえず通と小野D、ハニエルMステ出演、そしてステキな横浜の夜に乾杯!!

Posted by るん at 20:16 | キャスト | comments(0)

テニミュありがとう

私がテニミュを知ったのは7年前の初演の時。
その時はテニスの王子様が舞台になるんだ〜位にしか思わず、時々公式HPを覗くくらいだった。
誰が誰役なのかがなかなか把握できなくて、役名とキャスト名の一覧メモを手書きで作って、それを見ながらDiaryをチェックしてたのを鮮明に覚えてる。

柳の事故はうっすらと知っていたけれど、その後の動向を気にかけるほどミュに感心はなかった。


公式をマメにチェックし始めたのは2005年、氷帝夏公演の時。
大好きな氷帝がどうなるのか気になって気になって…!!!!
でもHPをチェックするだけでは我慢出来なくなって氷帝再演のDVDに手を出しました。
当時高校3年生だった私は今よりもずっと真っ当な人生を歩んでいたので(笑)
アニメイトの場所も知らなくてドキドキしながら通販様にお願いしてました。


恐る恐るDVDを再生して、赤やら青やらの人外な髪色に「いや〜やっぱないわぁ」なんて苦笑いで見ていたはずが、どんどん引き込まれていって一騎打ちでは涙涙。
バクステ見たら完全にやられました(^_^;)


それからはキャストのブログを必死でチェックしたり、ミュのDVDを集めたり、、、
でもまだまだ1人で舞台を見に行くなんて考えられないし、一緒に行ってくれる友達もいないし…

結局初めて生でミュを見たのはドリライ4thでした。
自分はテニミュ観劇歴浅いな〜と思っているけど、それでも4年間ドリライ観てることになるんだからびっくりする;;




テニミュを好きになって、色んなことがありました。

たくさんのお友達ができたし、このブログも始めたし、ミュやキャストのために遠征したこともあった。
初代氷帝を観たいがために友人と徹夜して新宿のぴあに並び、台湾まで行ったのも良い思い出です^^

そして何よりも、さらにテニスの王子様が好きになった。
原作やアニメでは興味がなかったり好きじゃなかったキャラをテニミュで大好きになることが何度もありました。
たった1人のキャラクターに大して、何人もの役者がそれぞれの色や個性でもって演じてる。
それらは全部違って何一つとして同じではないのに、確実にそれはキャラクターとして間違ってないんだよね。
キャラクターの新しい魅力に気付かせてくれる、それがテニミュのパワーであり魅力なんだと思う。



テニミュと出会ったことで、いっぱい笑っていっぱい泣いて、ここには書ききれないくらい本当にたくさんの思い出を作ってきました。


自分のテニミュのピークはやっぱり氷帝で、4代目卒業以降思い入れは薄れてしまっていたけれど、でも今回ドリライに行って、私はそれで良かったと思いました。
もし今回のドリライにお目当ての人・学校がいたら、私はきっと出番とか演出とかで不満を覚えていたと思うので。

特定の誰かを目で追いかけるんじゃなく、だからといって冷めた目で見てるんじゃない、、、
うまく言えないけど、ひどく穏やかに優しい気持ち、「本当にありがとう」の気持ちでみんなを見送ることが出来ました。

そんな気持ちで見送れたことが未だに驚きだけど、本当に良かったなと思います。


7のパンフで柳も言ってたけど、多分この7年間で1番変わったのって『"テニミュ"が通じる様になったこと』だよね。
それって本当に凄いことだと思う。


テニミュを作り上げてきたキャスト、スタッフの皆様、
テニミュを愛するファンの皆様、
テニミュをきっかけに出会うことができたたくさんの皆様に、心からありがとう。
そしてお疲れ様でした!!



I LOVE テニミュ!!
WE LOVE テニミュ!!

Posted by るん at 18:39 | キャスト | comments(0)

DreamLive7th

100524_2323~01.jpg
ミュージカル「テニスの王子様」7年間の歴史に幕が降りました。

書きたいことはたくさんたくさんありますが、長くなりそうなので、テニミュに関しては別記事にします。
まずは今回のドリライ7から。
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Posted by るん at 18:39 | キャスト | comments(0)

みっちゃん×あつしさん&王子なイベ

行って来ました!!
『篠田光亮の“〇〇とガッツリ**しちゃいます”!!! vol.1』

今回はFCイベントではなく、一般参加もOKなゲストを呼んでのイベントということで、いつものみっちゃんのFCイベとは少し雰囲気が違ったかな。
みっちゃんは本当にお話がうまいので、1人はもちろんコダマさんとのやり取りだったり、ゲストを呼んでのトークだったりがひたすらに楽しいのですが、やっぱり私はみっちゃんが作る場の雰囲気がすごく好きなんだな〜と改めて思いました。

で、今回のVol.1はゲストに第1部:水谷あつしさん、第2部:八神蓮王子を呼んでの対決勝負だったのですが、主に第1部のあつしさんとの回をレポ兼感想として書き出したいと思います。
王子はね、無理だ。文字にできない(笑)

いつも通りの自己満覚え書きなので、興味のある方だけ読んだってください。
長くなりそうなのでたたみます〜

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Posted by るん at 01:43 | キャスト | comments(0)

King Of the Blue

初回1/23と昨日1/28の2公演『King of The Blue』(以下KOB)見てきました!


千秋楽までまだ少しあるので、感想はたたみます。

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Posted by るん at 13:24 | キャスト | comments(0)

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